ウィーン賛歌 日々聴きまくる演奏の中から、心に残った演奏と、大好きなウィーン音楽を img_01.jpg

2014年11月05日

ムターのモーツアルトバイオリン協奏曲第5番

カラヤン門下生のバイオリニスト ムターのモーツアルトの協奏曲第5番です。
ムターは一時アンドレ・プレビンと結婚していた時期がある美人バイオリニストです、腕も確かです。
少し押しつけがましいと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、ムターのバイオリンは、私はかなり好きです。
ムターの存在感もですが、演奏の力強さ、例え方が良いかどうかは分かりませんが、ベルリンフィルの演奏に近いものがあるように思います。
だからベルリンフィルとの共演の演奏ははまるとすごいのではないかと思います。
カラヤンの追悼コンサートを確か、ウィーンの黄金ホールでベルリンフィルとムターが共演していた放送を見た記憶があります。
その時の指揮は小澤征爾さん。
演奏の好き嫌いは別にして、小澤征爾はすごい指揮者なんだと実感させられるところです。
ムターとベルリンフィルの演奏を探してみます。
posted by bhycom2 at 01:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘ アロハ ノ オ ホノルル

クラシック音楽に次いで好きな音楽はハワイアンです。
その中でも一般的には有名ではありませんが、「ヘ アロハ ノ オ ホノルル」は古い音楽ですが、ハワイのホテルなどでよくバックグランドミュージックで流れています。
現在のハワイアンの大御所、テレサ・ブライトの演奏です。
ぜひお聴きください。





クワイエット・ガール -
クワイエット・ガール - Tropic Rhapsody - Teresa Bright
Tropic Rhapsody - Teresa Bright
posted by bhycom2 at 00:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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