ウィーン賛歌 日々聴きまくる演奏の中から、心に残った演奏と、大好きなウィーン音楽を img_01.jpg

2015年02月10日

アバドの悲愴

ルツエルン音楽祭でアバドがベネズエラのユースオーケストラ ベネズエラのシモン・ボリバル・ユース・オーケストラを指揮した悲愴です。
アバドは私にとっては今や史上最強、最良の愛してやまない指揮者です。
チャイコススキーの悲愴は、私の車のHDDにはアバドとシカゴ響とゲルギエフとウィーンフィルのCDを保存しています。
大好きなアバドと悲愴は素晴らしいです。
ぜひご一聴を。





posted by bhycom2 at 02:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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