ウィーン賛歌 日々聴きまくる演奏の中から、心に残った演奏と、大好きなウィーン音楽を img_01.jpg

2015年04月13日

歌劇《仮面舞踏会》(ヴェルディ)

アメリカのボストンが舞台のベルディのオペラです。
ドミンゴにレオ・ヌッチの豪華配役です。



あらすじはhttp://www.geocities.jp/wakaru_opera/unballoinmaschera.htmlをご覧ください。
 
1990年7月28日 ザルツブルグ祝祭大劇場
ゲオルグ・ショルティ指揮 ウィーンフィルハーモニー管弦楽団

グスターヴォ三世:プラシド・ドミンゴ
アンカルストレーム伯爵:レオ・ヌッチ
アメーリア:ジョセフィーン・バーストゥ
ウルリカ:フローレンス・クイヴァー
オスカル:スミ・ジョー、他
ウィーン国立歌劇場合唱団


posted by bhycom2 at 03:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カラヤンのディベルティメント第15番(モーツアルト)

昨日に続いてカラヤンのディベルティメント第15番(モーツアルト)です。
この演奏も心が洗われます。
ややもするとカラヤンの人造的な無機質で権力志向の部分を批判する方もいます。
確かに多くのレコーディングは、良いところをつなげたり、パートを強調するような編集をしたりしている録音もありますが、このライブの演奏では、カラヤンはやはり良い演奏をします。
ぜひお聴きください。





posted by bhycom2 at 03:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カラヤンのディベルティメント第17番(モーツアルト)

誰がなんと言おうとも、このカラヤンとベルリンフィルのディベルティメント第17番は最高です。
良いですね。
心が洗われ癒されました。


 


posted by bhycom2 at 03:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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