ウィーン賛歌 日々聴きまくる演奏の中から、心に残った演奏と、大好きなウィーン音楽を img_01.jpg

2015年07月30日

ジャニーヌ・ヤンセン ベートーベン七重奏曲

好きなバイオリニストのジャニーヌ・ヤンセンのベートーベン七重奏曲です。
ベートーベン初期の傑作です。
あまりの人気に、本人はあの七重奏曲のベートーベンと言われるのを好まなかったとのこと。
人気が出るのが分かる曲です。


 


posted by bhycom2 at 18:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月18日

O Paese D' 'O Sole(太陽の土地)



7月11日
今年の梅雨はよく雨が降ります。
止んだと思ったら酷暑。
まったく厳しい季節です。
雨の時聴いても太陽が感じられる、3大テノールの一人であったルチアーノ・パバロッティの「O Paese D' 'O Sole(太陽の土地)」「オーソレミオ」そして「帰れソレントへ」です。
私の好みから言えば、パバロッティのナポリターナは最上ではなく、ディステファーノが一番好きですが、パバロッティの声はとにかく雨でも太陽が感じられます。
雨の時お聴きいただければジメジメから解放されるかもしれません。




 



posted by bhycom2 at 17:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マーラー千人交響曲

マーラーの交響曲8番 千人交響曲を、N響とコンセルトヘボウの聴き比べです。
指揮はそれぞれデュトワとハイティンクです。


 




posted by bhycom2 at 02:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。