ウィーン賛歌 日々聴きまくる演奏の中から、心に残った演奏と、大好きなウィーン音楽を img_01.jpg

2015年07月18日

O Paese D' 'O Sole(太陽の土地)



7月11日
今年の梅雨はよく雨が降ります。
止んだと思ったら酷暑。
まったく厳しい季節です。
雨の時聴いても太陽が感じられる、3大テノールの一人であったルチアーノ・パバロッティの「O Paese D' 'O Sole(太陽の土地)」「オーソレミオ」そして「帰れソレントへ」です。
私の好みから言えば、パバロッティのナポリターナは最上ではなく、ディステファーノが一番好きですが、パバロッティの声はとにかく雨でも太陽が感じられます。
雨の時お聴きいただければジメジメから解放されるかもしれません。




 



posted by bhycom2 at 17:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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