ウィーン賛歌 日々聴きまくる演奏の中から、心に残った演奏と、大好きなウィーン音楽を img_01.jpg

2015年07月12日

マーラー復活

今年の秋のN響の定期でパーヴォ・ヤルヴィがマーラーの復活を演奏します。
絶対に行こうと思っていますが、この復活も私の大好きな曲です。
長い曲ですが、元気にさせてくれる曲で、よく車の中で聴いています。
地味だけど演奏の質が高いハイティンクとベルリンフィルの復活をどうぞ。
このハイティンクはこの秋ロンドン響と来日してマーラーの4番をやります。
こちらはチケット買えないようなので残念です。





posted by bhycom2 at 02:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月01日

ブルックナー5番

最近歳を取ったのか、ブルックナーを聴くようになりました。
以前から4番とか7番はよく聴いていましたが、この5番なかなかいいですね。
来年パーヴォ・ヤルヴィがN響でこの曲を振りますが、絶対に行こうと思いました。
チェリビダッケとミュンヘンフィルの組み合わせはブルックナーでは黄金コンビですが、この演奏は本当にいいですね。





posted by bhycom2 at 03:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月27日

シカゴ交響楽団の第九

世界のスパーオーケストラの一つシカゴ交響楽団の第九です。
世界三大オーケストラを語るとき、ベルリンフィルとウィーンフィルは絶対に入りますが、この二つにプラスしてロイヤルコンセルトヘボウか、このシカゴ交響楽団が入ります。
指揮は現音楽監督のリッカルド・ムーティーです。
好みは分かれると思いますが、私はけっこう好きな演奏です。
ムーティはヨハン・シュトラウスは決してうまいとは言えませんが、ベートーベンは上手いなと思いました。





posted by bhycom2 at 13:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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